幼児、小学生だからこそこの世界をよーく観察、絵で表現することで得られる興味・関心・探究心!!!☆☆☆

アザラシを描いた男の子。

次に挑戦したのは?

 

 

 

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大きな画用紙に、バランス良く描くのも初めは難しいものです。

でも、画面の中にどう配置するかという構図も、不思議なことに、子どもはどんどん描いていけちゃうのです。

 

 

 

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画用紙の中に、自分のお気に入りの配置がすぐに頭の中に浮かぶようです。

 

 

 

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今度は水彩絵の具で着色していきます。

 

 

 

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初めに描いたクレパスを活かしていきます。

水彩絵の具の色も、自分のお気に入りの色を見つけ出します。

 

 

 

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集中モードです。

この集中モードを重ねることで、集中力が育ちます!

 

 

 

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背景も、水彩絵の具に濃淡の工夫をしてヒョウの絵が完成です!

 

 

 

そして、絵を描いたらおしまいではありません。

「アザラシって、どんな身体だったかな?」

「ヒョウの耳ってどんな形だったかな?」

描くことで、また疑問が浮かびます。

それを、動物園に行ったり、動物図鑑で目にすることで、さらにこの世界の理解と興味・関心・探究心が育ちます。

 

 

 

動物園に行くのがさらに楽しくなりますね!

 

 

 

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